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3MX41 イカ君とタコ君の10枚CD飛ばし

夏休みのレイ君はどんぐり倶楽部の「良質の算数文章問題」で
レイ君の「わからん帳」にある問題を取り組んでいます。

<3MX41> 7/30実施
イカ君とタコ君が10枚CD飛ばしをしています。
表が出たら7個お菓子を貰(もら)えますが裏だと、2個返します。
最初は2人とも20個ずつのお菓子を持っています。
では、イカ君が4枚、タコ君が9枚表を出したとすると、
どちらが何個少なくなっているでしょう。


DSCF5003.jpg

前回やった時は1年ほど前になりますが、
裏の枚数を考慮できず、表の4枚、9枚だけで
計算していました。
今回は裏が6枚、1枚になることがわかった
ようです。

残念ながら何を答えるかのところで
間違ってはいますが、1年前よりは
着実に成長していることがわかりました。
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プロフィール

Author:yukkuri
    レイ君のパパ。
    普通のサラリーマン。
レイ君:2017年度現在、小学4年生の
    男の子です。
    2016年4月からどんぐり倶楽部
    の「良質の算数文章問題」を
    始めました。


 どんぐり倶楽部の
 「良質の算数文章問題」:
    ・絵図を書いて考える算数の
     楽しい文章問題。
    ・年長から小6まで、各学年
     100題ずつからなる。
    ・傍の大人は口を出さずに
     考える子供をただ見守る。


 どんぐり倶楽部:
    ・子供達の力を信じる
    ・無理なく無駄なく効果的な
     学習指導をする
    ・<考える力>を身につけさせる
  - どんぐり倶楽部ホームページより -